元偏差値23の勉強の方法すら知らなかった落ちこぼれの僕が、ある方法を実践しただけで偏差値が70以上にまでなり、大阪府立大に合格した方法

勉強しなきゃいけないのにできない。 成績がのびない。 学校でちやほやされたい。 そんなあなたに受験指導を行っていきます。

勉強って〇〇付き合いと一緒!?

 

 

こんにちは、しゅうです。

 

あなたは

勉強と聞いて何を浮かべますか?

 

「しんどい」

「やりたくない」

「嫌い」

 

などの

マイナスイメージだったり

 

「楽しい」

「面白い」

「簡単」

 

などの

プラスイメージの場合も

あるかと思います。

 

 

ですが私は

勉強と聞けば速攻で

 

「友達」

 

と思い浮かべます。

 

 

え、何を言ってるの、、、?

と思われるかもしれません。

 

 

めげずに言います。

私は勉強する科目のことを

 

「友達」だと思っています。

 

 

そうです

あの”FRIEND”の「友達」です。

 

 

なぜこんなことを言うのか。

れっきとした理由があります。

 

 

まず、目の前に

あなたの仲良くなりたい人

がいるとしましょう。

 

あなたはどうしますか?

話したことがない人なら

もちろん話しかけますよね。

 

話し方も優しくします。

なぜなら相手に

好印象を持たれたいからです。

 

そこで態度を悪くしたり

罵倒したりしないはずです。

 

無事に話かけた後も

できるだけ相手の機嫌を

伺いながら話します。

 

この一連の流れで

何が言いたいかというと

 

人は仲良くなりたい相手には

 

「まず好意を見せる」

 

ということです。

 

 

これは勉強でも同じです。

 

 

できるようになりたい

つまり仲良くなりたい科目には

 

「好意を見せる必要がある」

 

ということです。

 

得意な科目を勉強するとき

勉強が楽しく感じませんか?

 

それは仲が良い友達と

一緒にいるときが楽しい

のと同じです。

 

 

また1ヶ月に1度会う友達と

毎日顔を合わす友達では

居心地の良さは違います。

 

勉強でも同じで

 

毎日勉強する科目は

勉強しやすいですし

成績も当然上がります。

 

逆にあまり勉強しない科目は

勉強の仕方もわからず

成績も上がりません。

 

 

つまり、勉強って

「友達付き合いと一緒」

なんです。

 

じゃあどうすればよいのか。

具体的に紹介していきます。

 

 

ステップ1 教科書を見る

まずはできるようになりたい

(=仲良くなりたい)

科目の教科書を見ましょう。

 

表紙を見るだけで良いです。

毎日見ましょう。

 

 

ステップ2 教科書を開く

次に教科書を開きます。

1日5分でも構いません。

 

これが友達付き合いの

「会話」にあたります。

 

会話ができない友達は

友達と呼べませんよね?

 

 

ステップ3 問題を解く

その教科の問題を解きます。

 

わかっているつもりでも

(=仲良くなったつもりでも)

実は知らないこともあります。

 

問題が解けなかったり

わからなかったときは

 

もう一度教科書を読みましょう。

 

 

以上の3ステップです!

 

できるようになりたい科目を

できるようにしましょう!

 

とにもかくにも

まずやることは

 

 

「教科書の表紙を見る」

 

 

です!

 

そうして教科書を開いて

問題を解いていけば

おのずとできるようになります。

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

英語ができないあなたに贈る。〜特別勉強法〜

こんにちは、しゅうです。

 

 

然ですが

あなたは組体操をしたことがありますか??

 

やったことがある人は

ちょっとした思い出なんてあるかと思います。

 

「身体が大きかったからピラミッドの一番下にさせられた><」

「身体が軽かったからピラミッドのてっぺんだった!」

 

などなど、、、

私の場合、特に身体が大きいわけではなかったんですが

身体が大きなクラスメイトが運動会前に腕を骨折してしまった(汗)ので

急遽代わりにピラミッドの一番下を任されたことがあります。

 

なんとか本番を乗り切ったのですが

正直、身体がつぶれるかと思いました(笑)

 

 

っとここで
組体操をやったことがない人のために

少し組体操の説明します。

 

 

組体操とは

小学校の運動会でよくやる

友達と手をつないで扇を作ったり

ピラミッドを作ったりする体操のことです。

 

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こういうやつですね。

 

組体操の特に上の写真のような「ピラミッド」で

一番大切で、必ず守らないといけないことがあります。

 

 

そして

このピラミッドを成功させるうえで

一番大切で、必ず守らなければならないことというのは

 

 

は、英語の勉強をするうえで一番大切なことと

全く「同じ」なんです。

 

 

それはズバリ

 

 

 

「基礎をおろそかにしない」

 

 

 

ということです!

 

 

(え、そんなの当たり前だよ、、、)

と思った人はいませんか??

 

 

実はこの当たり前のことすらできていない人が山ほどいます!

 

英語専門の塾講師をしていた私の経験では約90%の人が

「基礎をおろそか」にしていて

実際に結果に結びついていないことが多いです。

 

 

では具体的にどうすればいいのか

順に説明していきますね。

 

 

(1)まずは単語を覚えましょう!

英語は単語の集まりです。

英語になる前の単語を知らなければ

もちろん英語も読めません。

 

ただし1日で1000個も2000個も

単語を覚えることは不可能なので

はじめは1日に5個でも良いので

少しずつ覚えるようにしましょう。

 

 

(2)次は英文を覚えます。

英文は単語の集まりです。

わかっている単語が増えれば

英文も簡単に覚えれるようになります。

 

 

(3)最後は長文を読みましょう。

英文をある程度覚えていけば

はじめに比べて格段に

長文が読めるようになっているはずです。

 

 

以上のように全体のステップを書きましたが

英語ができないと悩むあなたは

 

まず

 

 

「1日に5個英単語を覚える」

 

 

ことからはじめましょう!

 

そして

 

「基礎をおろそかにしない」

 

これさえ気を付けておけば

どんな試験にも対応できる力をつけることができます!

 

 

英語ができないあなたが

英語ができるようになることを

心から応援しています。

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

どんな難解語もすらすら覚えられる!知らないと損をする、超絶暗記法!

おはようございます、しゅうです。

 

 

最近、大阪市内に出ることも多く、電車に乗る機会が増えてきました。

電車に乗っていてふと周りを見渡すと、あることをしている学生をよく見かけます。

 

その学生がしていたのは、「暗記」です。 

 

 

必死で単語帳とノートを開いて単語を書き殴っている姿を見ると、学生時代を思い出して、ほほえましく思うかもしれません。

 

 

ですが、私は全く別の気持ちになってしまいます。

 

 

「あぁ、手で書くより効率が良くて、片手間ですぐ出来る超絶暗記法があるのに、、、」

 

 

かくゆう私も手で書いて暗記するタイプでした。

 

 

テストの前には、ノートを端から端まで暗記したい言葉で埋めて、一人優越感に浸っていたものです。

 

 

中学校時代はなんとかこれで乗り切れましたが、大学受験には全く通用しませんでした。

 

 

受験には範囲なんてありません。今まで習ったこと全てから問題は出されます。私が以前していた、

 

「ただ書いて覚える」

 

という普通の暗記法では、膨大な受験範囲を全て暗記することは、正直「不可能」でした。

 

 

しかし、世の中にはそんな「不可能」を「可能」にし、見事志望大学に合格した人が山ほどいます。

 

 

彼らとの違いはなんなのか、徹底的に分析した結果、ある方法を見つけたんです。

 

 

その方法を実践した途端、今まで何十回も紙に書き、時間と紙を浪費していただけの暗記法の、何十倍もの効果を体感することができました!

 

 

今回はそんな「不可能」を「可能」に変える「超絶暗記法」を紹介いたします。

 

 

そんな私を変えた、「超絶暗記法」とは、

 

 

 

「音読をする」

 

 

 

です。

 

 

暗記したい事柄を口に出して「音読をする」だけで良いんです。

 

 

たったそれだけです。

 

 

人が何かを記憶する際、聴覚を刺激することは非常に重要とされています。

 

 

どんなに暗記が苦手だという人でも、好きな歌手やアーティストの歌は覚えれますよね?

 

 

それは、人の持つ聴覚という感覚が非常に優れていて、その聴覚を刺激するモノはすぐに覚えることができるからなんです。

 

 

実際に、オックスフォード大学など様々な世界有数の大学がある、教育大国のイギリスでも「聴覚をベースとした学習法」が使われており、効果のほどは実証されています。

 

 

そんなすごい「音読」ですが、実はやるにはコツがいります。

具体的にどうやっていけばよいのか、その方法をお教えします。

 

 

(1)まず、暗記したいことを決める

暗記したいことを決めなければ、何も始まりませんよね。当然です。

 

 

(2)目で見ながら音読する

一度見ただけでは覚えることはできないので、見ながら何度か音読しましょう。

これをめんどくさがっている人は暗記ができません!

 

 

(3)何も見ないで音読する

ここまでくれば暗記するまでもう一踏ん張りです。

 

 

(4)時間が経ってからもう一度何も見ないで音読してみる

ここで正確に音読できれば、暗記成功です!すこしでも間違えたら(2)に戻りましょう。

 

 

以上のたった4ステップです!

 

私はこれで英文を120個覚えました。

 

どんどん暗記できるので、実際やっているときは楽しくて仕方がありませんでした。

 

 

通学中でも、洗い物をしているときでも、どんなときでも実践できるので時間がない方にもオススメです。

 

 

まずは、暗記したいことを「音読」してみる。

 

たったそれだけで驚くほど暗記できます。

 

そうすればおのずとテストの点数も良くなります。

 

点数がよくなれば、偏差値が上がり、

 

 

合格への道が近づきます!!

 

 

合格への切符を手に入れたい方は、

 

今すぐ「音読」しましょう!

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

自分を信じる。 〜誰でもできる受験必勝法〜

こんばんは!

 


最近は暖かくなり、過ごしやすい毎日になってきてますね。

 

この季節になると私が大学受験に失敗し、途方にくれていた現役時代の3月を思い出します。

 

正直あの時期のことは、思い出したくありません。

毎日ただ落ち込み、自分に対する自信が全て無くなり、これこそ「絶望」といった状況でした。 

 

そんな中で、浪人時代に通っていた予備校の恩師は当時の私に

 

「自分を信じろ。自分が自分を信じてやらなくちゃ、誰が自分を信じるんだ」

 

と言ってくれたんです。

 

それから、私は辛いなりに「自分を信じる」ということをはじめました。

自分は一体何がしたいのか、どうすればよいのか、考えに考えを重ねました。

 

ですが、突然自分を信じろと言われてもどうすれば良いか全くわからず、途方に暮れていました。

 

 

このままではまずいと思い、ある日、信じるものを変えてみたんです。

 

 

すると、今まで自分に自信がなかったのは嘘のように自分を信じることができるようになったんです。

 

 

私が見つけたのはたった3つのステップでした。

 

 

この記事ではまずはじめのステップを紹介します。

 

 

1つ目のステップとは、、、

 

 

そう、

 

 

「先生を信じる」

 

 

です。

 

受験生ということは学校や予備校に通っている人が多いでしょう、そんな人はまず、先生を信じてみてください。信用できる先生なんていないというのであれば、勉強のできる友達でも、信用できる!と思う人なら誰でも構いません。

 

 

先生というのは、私たち教えてもらう側より格段に勉強ができます。それはそうですよね、勉強ができるから教えることができるんです。(一部例外もいますが、、、笑)

 

 

その先生が言うことはほぼ間違いなく、私たちが考えていることより正しいです。

これは本当にほぼ間違いないです。

 

 

先生が「こうしたほうが良いよ」と言えば、そのようにし、「それはやらないほうが良いよ」と言えば、そのようにするんです。

 

 

そうすることで勉強をする上でよくないこと、よいことの判断がつくようになります。

 

 

その頃には次のステップに進むことができます!

 

 

この方法はあなたが思っているより効果的です!
一度騙されたと思って試してみてください。

 

 

もちろん、私のブログでもそういった勉強法をたくさん紹介していくので、参考にしてください!